マルーンの部屋

東海、関西地方の鉄道とバスのブログ

引退近し!! 名古屋市営バスNMF

f:id:marunkun:20200907033645j:plain

 

 

名古屋市営バスの車庫の中でも

トップクラスで街中にある御器所営業所

(あと浄心営業所かな)

 

残りわずか4台となった中型のふそうエアロミディ

(市バスの局番はNMF)

のうちの3台が所属しています

 

ほとんどの営業所に配属されていた

30台の同期のNMF車でしたが、

なぜか4台のみ延命

 

それもうち3台が御器所所属という

 

どういう理由なのかはよくわかりませんが

とりあえず、一番会える確率が高い

営業所になりました

 

 

で、先日御器所営業所に行くと、

入り口すぐのめっちゃいいポジションに

待機してくれていました

 

御器所営業所はマンションの1階に

洞穴のようにあるので、

なかなか外から見えにくいので

かなりラッキーです

 

f:id:marunkun:20200907033640j:plain

 

側面です

ベテランの市バス車らしく

お絵かきバスにされています

 

この行先表示が幕の車両も

この残りのNMF車4台が最後

 

もう見られなくなってしまいます

 

この英語表記のない青字の「回送」

今はなき700系東海車を思い出させます

 

 

この4台も今年度の置き換えで

市バスを去ることになります

 

今年度の入札も始まり

刻一刻とリミットが迫っているので、

もう1回くらいは乗れないかなと

タイミングをうかがっています

 

 

 

 

名古屋駅2番線を通過するEF210②

前回・・・・・ 名古屋駅2番線を通過するEF210①

 

本当は1つにまとめる予定が

いい感じに長くなってしまったので、

2本に分けた次第です

 

というわけで早速

 

f:id:marunkun:20200906232914j:plain

 

 

いつもより少し後ろで撮ったために

2番線ホームにかかる屋根が

思いっきし陰になりました

 

こちらはEF210-105

レアキャラです

 

JRFマークの廃止により、

側面の「桃太郎」の文字の左にあった

JRFマークが無くなりました

 

0番台の旧塗装の逆をやっていますが

やはり何かが足りない感じがします

 

 

これをみると本当に

新塗装になってよかったと思います

 

新塗装が開発されていなければ

全機がこれになっていたわけですからね

 

「過渡期」の塗装です

次の検査時には新塗装で

きれいになってほしいですね

 

 

f:id:marunkun:20200906175027j:plain

 

前回の①の写真と同じですが新塗装車を


やっぱりこっちの方がいいですね

 

青は汚れの茶色が目立ちにくいという点で

貨物の機関車にぴったりだと思います

 

対照的に、銀色はあんまりよくないですね

「錆びた機関車」に見えてしまいます

 

 

この新塗装車の側面の「桃太郎」の

文字の横にイラストが入れば完璧ですね

 

これがEF210の完成系となるのでしょうか

これからの変化に期待です

 

 

理解してもらえる?池下3番乗り場

f:id:marunkun:20200907033651j:plain

 

地下鉄東山線池下駅にある

市バス池下バスターミナルです

 

各乗り場に番号が振られていますが

何と3番乗り場が二つあります

 

この写真では隠れていますが、

 

奥の方に天井からつり下がっている

3番乗り場の看板

その横あたりにもう一つの

「3番乗り場」があります

 

ここからは区別のために

写真手前の方を3手前、

見えていない奥の方を3奥とします

 

 

多分3奥のほうが本来のバス停なのでしょう

先ほどの天井からつり下がっている看板も

3奥側にあり、3手前にはありません

 

バスターミナル内の他のバス停にも

同じ看板が吊り下がっていますが、

3手前のみありません

 

まあ、3手前は地域巡回バス専用、

(要するにコミュニティバス)

3奥は幹線系統の発着

 

どっちが本筋か明らかですね

 

ただ、3奥にある吊り下げ看板に

3手前発着のバスの案内はありません

 

3手前からバスに乗りたい人は

吊り下げ看板だけを見ていたら

どこから発着か全く分かりません

 

(柱に張り付けてある案内に従うべし)

 

しかし、各バス停にあるバス停案内図には

3番停はひとつにまとまられており、

手前発着も奥発着のバスも両方とも書かれています

 

これを見たらふつーに3奥に並ぶでしょう

3手前ユーザーは間違えるでしょう

 

というわけで

扱いが統一されているというわけではなさそうです

ただ、3手前側は地域巡回バス専用だから

そんなに困ることはないと思われます

 

 

バスターミナルの番号を振りなおせば

一発で解決ですが、

かなり面倒なうえ、お金もかかります

 

なので、3奥の吊り下げ看板に

3手前の系統も書いてあげて、

「この系統は後方のバス停から発着」

としてあげると親切かなと思います

 

 

 

名古屋駅2番線を通過するEF210①

JR貨物の「顔」と言っても過言ではないEF210

 

(最近のJR貨物の広告は

なぜか全般検査中のEF510ですが)

 

 

名古屋駅3番線ホーム下り方から

撮った写真です

 

(最近、ここから撮るのがお気に入りなので

ばしばし撮っているというわけです)

 

 

f:id:marunkun:20200906175024j:plain

 

 

EF210-1

トップナンバーですね

 

なかなか素直にうれしいものですね

901はまだ撮影できていないので

次は901狙いにでも行こうかと思っています

 

 

0番台は運転台の下にちょろっと申し訳程度に

桃太郎の文字が描かれています

 

100番台の方が両数が多く、

出会う確率が高いので、

100番台の大きな「桃太郎」の表記が

頭に刷り込まれています

 

なので、どうしても0番台を見ると、

「JRFマークの右あたり、何かが足りない」

感じがしてしまいます

 

 

 

f:id:marunkun:20200906175027j:plain

 

今度は新塗装バージョンです

側面も写したいので、少し引き気味にしてみました

 

この場所はこのような融通もかなり利くので、

機関車によって、写したい角度を変えることもできます

 

 

話を車両に戻します

最近はEF210の新塗装車も増えてきて

特に気にしなくても、見ることが増えてきました

 

0番台も100番台も新塗装では

同じ塗装になるので、

 

個人的にはあの「足りない」感が消える分

0番台の新塗装化が早く進んでほしいと思っています

 

あと、0番台と100番台前期車の

下枠交差式パンタグラフ

シングルアームになる日は来るのでしょうか

 

下枠交差式の方はもう作っていないでしょうから

部品予備を確保する意味で

100番台の方はシングルアームに替える

みたいなことも、ありそうな話だと思います

 

 

自分は下枠交差式が似合う車両と

シングルアームが似合う車両

それぞれあると思いますが、

 

EF210に関してはシングルアームの方が

似合っていると思うので、

シングルアームになる日が来ないかなと

願っていたりもします

 

 

 

つづく 

阪急6000、7000系の動向 改・スマホ版

(この記事は少し前の記事の改良版です)

 

近年、阪急6000、7000系の動きが

活発なので

編成の動きを簡潔にまとめてみました

 

 

この記事はスマホで読むと

見やすいようにしています

 

パソコンで見ている方は

下のリンクの記事へ

阪急6000、7000系の動向

 改・PC版

 

 

元々の情報としては2010年の

鉄道ピクトリアル阪急特集を基準として、

そこからの編成の変化を追っていきます

 

なお、更新やリニュ-アルのみの場合は

「変化なし」にしてあります

(特記なしは未更新車)

 

 

6000系

 

「変化なし組」

 

f:id:marunkun:20200428231259j:plain

 

00、03、05、

06、11、13F

 宝塚8連

 

07、15F

 宝塚8連(更新車、側扉窓拡大)

 

16F

 神戸増結2連

 

10、20~23F

 今津南、甲陽ワンマン対応3連

 

25F+26F

 今津北6連 

  (26F3連は今津南、甲陽ワンマン予備)

 

 

 

f:id:marunkun:20200428231315j:plain

 

「変化組」

6600(単体、アルミ試験車)

 休車から廃車解体

 

01F

 宝塚8連から中間4両脱車(廃車)

  伊丹4連に

 

02F

 宝塚8連 

  (能勢電に移籍、運用に変化なし)

 

04F

 宝塚8連から中間4両脱車(廃車)

  伊丹4連に

 

08F

 宝塚8連から中間4両脱車

  (2両廃車、2両休車)伊丹4連に

 

12F

 宝塚8連から中間4両脱車

  (2両廃車、2両能勢7201F)

  伊丹4連に

 

14F(4連)+24F(4連)

 宝塚併結8連から箕面4連×2に分割

 

(6050Fは下記)

 

 

7000系

 

f:id:marunkun:20200428231252j:plain
f:id:marunkun:20200428231250j:plain
f:id:marunkun:20200428231326j:plain
f:id:marunkun:20200428231255j:plain


「変化なし組」

00、02~04F

 神戸8連(更新車、見た目そのまま)

 

07、08F

 神戸8連(深めのリニューアル車、車体のみ)

 

09、10、20F

 神戸8連(浅めのリニューアル車、車体のみ)

 

12、13、19、22、27F

 神戸8連 (リニューアル車、VVVF換装)

 

11、15、18F

 宝塚8連(リニューアル車、VVVF換装)

 

17、23F

 神戸6連

  (増結2連と併結した8連運用)

 

24F

 宝塚4連

  (増結2連×2と併結した8連運用)

 

30、36、37F

 神戸増結2連

 

32、33F

 宝塚増結2連

 

 

「変化組」

 

f:id:marunkun:20200428231305j:plain
f:id:marunkun:20200428231330j:plain

 

01F

 神戸8連から中間2両脱車(7021Fへ)で

  神戸6連(17、23Fと同じ運用)に

 

05F

 神戸増結2連から

  7090F4連と併結して今津北6連に

 

06F

 神戸8連から中間2両を脱車し

  (7014Fへ)

  6連となり正雀に転属、

  京トレイン雅楽に改造

 

14F

 神戸6連(17F、23Fと同じ)だったが、

  7014Fから中間2両もらい、

  神戸8連に

  リニューアル車(VVVF換装)

 

16F

 神戸増結2連だったが、

  6012Fの中間2両を入れ、

  能勢電7201Fへ

  (譲渡時にリニューアル、VVVF換装)

 

21F

 神戸8連で変わりはないが、

  中間付随車の6000系2両を脱車

  (7025Fへ)、

  7001Fの中間付随車2両を組み込み

  純粋な7000系8連に

 

25F

 宝塚増結2連だったが、

  7021Fの6000系中間車

  2両を組み込み、能勢電7200Fへ

  (譲渡時にリニューアル、VVVF換装)

 

26F

 宝塚増結2連だったが、6050Fから

  7000系中間車を2両もらい、

  能勢電7200系へ(改造中)

 

31F

 宝塚増結2連だったが、6050Fから

  7000系中間車を2両もらい

  箕面4連に

 

34、35F

 神戸増結2連だったが、併結して伊丹4連

 

6050F

 6000系付随先頭車2両

  +7000系中間車6両の

  神戸8連だったが、

  中間車を4両脱車

  (7026、31Fに2両ずつ)

  かつ、先頭車を7000系に改番し、

  伊丹4連に

 

(能勢電)

 

f:id:marunkun:20200428231245j:plain

 

7200F

 先頭車7025F

  +中間車7021Fの一部

  (中間車は6000系車両)

 

7201F

 先頭車7016F

  +中間車6012Fの一部

  (中間車は6000系車両)

 

(7202F)

 先頭車7026F

  +中間車6050Fの一部

  (中間車は7000系車両)

 

 

このような感じです

 

この先、5100系置き換えや

能勢電譲渡などで

編成の組み換えが

行われると思われます

 

 

阪急沿線の方や、詳しい方

間違いなどご指摘ありましたら

お願いいたします

          

 

阪急6000、7000系の動向 改・PC版

(この記事は少し前の記事の改良版です)

 

近年、阪急6000、7000系の動きが活発なので

編成の動きを簡潔にまとめてみました

 

 

この記事はパソコンで読みやすいように

してあります

 

スマホで読まれる方は下のリンクの方の

記事をご覧ください

 阪急6000、7000系の動向 改・スマホ版

 

 

 

元々の情報としては2010年の

鉄道ピクトリアル阪急特集を基準として、

そこからの編成の変化を追っていきます

 

なお、更新やリニュ-アルのみの場合は「変化なし」にしてあります

(特記なしは未更新車)

 

 

6000系

 

「変化なし組」

 

f:id:marunkun:20200428231259j:plain

 

00、03、05、

06、11、13F・・・宝塚8連

 

07、15F・・・宝塚8連(更新車、側扉窓拡大)

 

16F・・・神戸増結2連

 

10、20~23F・・・今津南、甲陽ワンマン対応3連

 

25F+26F・・・今津北6連 

 (うち26F3連は今津南、甲陽ワンマン予備)

 

 

 

f:id:marunkun:20200428231315j:plain

 

「変化組」

6600(単体、アルミ試験車)・・・休車から廃車解体

 

01F・・・宝塚8連から中間4両脱車(廃車)で伊丹4連に

 

02F・・・宝塚8連 (能勢電に移籍、運用に変化なし)

 

04F・・・宝塚8連から中間4両脱車(廃車)で伊丹4連に

 

08F・・・宝塚8連から中間4両脱車

      (2両廃車、2両休車)で伊丹4連に

 

12F・・・宝塚8連から中間4両脱車

      (2両廃車、2両能勢7201F)で伊丹4連に

 

14F(4連)+24F(4連)・・・宝塚併結8連から箕面4連×2に分割

 

(6050Fは下記)

 

 

7000系

 

f:id:marunkun:20200428231252j:plain
f:id:marunkun:20200428231250j:plain
f:id:marunkun:20200428231326j:plain
f:id:marunkun:20200428231255j:plain


「変化なし組」

00、02~04F・・・神戸8連(更新車、見た目そのまま)

 

07、08F・・・神戸8連(深めのリニューアル車、車体のみ)

 

09、10、20F・・・神戸8連(浅めのリニューアル車、車体のみ)

 

 12、13、19、22、27F

・・・神戸8連 (リニューアル車、VVVF換装)

 

11、15、18F・・・宝塚8連(リニューアル車、VVVF換装)

 

17、23F・・・神戸6連

  (6~8000系の増結2連と併結した8連運用)

 

24F・・・宝塚4連

  (7000or8000系の増結2連×2と併結した8連運用)

 

30、36、37F・・・神戸増結2連

 

32、33F・・・宝塚増結2連

 

 

「変化組」

 

f:id:marunkun:20200428231305j:plain
f:id:marunkun:20200428231330j:plain

 

01F・・・神戸8連から中間2両脱車(7021Fへ)で

        神戸6連(17、23Fと同じ運用)に

 

05F・・・神戸増結2連から

        7090F4連と併結して今津北6連に

 

06F・・・神戸8連から中間2両を脱車し(7014Fへ)

        6連となり正雀に転属、京トレイン雅楽

 

14F・・・神戸6連(17F、23Fと同じ運用)だったが、

        7014Fから中間2両もらい、神戸8連に

        リニューアル車(VVVF換装)

 

16F・・・神戸増結2連だったが、

        6012Fの中間2両を入れ、能勢電7201Fへ

        (譲渡時にリニューアル、VVVF換装施工)

 

21F・・・神戸8連で変わりはないが、

        中間付随車の6000系2両を脱車(7025Fへ)、

        7001Fの中間付随車2両を組み込むことで

        純粋な7000系8連に

 

25F・・・宝塚増結2連だったが、

        7021Fの6000系中間車2両を組み込み、

        能勢電7200Fへ

        (譲渡時にリニューアル、VVVF換装施工)

 

26F・・・宝塚増結2連だったが、

        6050Fから7000系中間車を2両もらい、

        能勢電7200系へ(改造中)

 

31F・・・宝塚増結2連だったが、

        6050Fの7000系中間車を2両組み込み

        箕面4連に

 

34、35F・・・神戸増結2連だったが、併結して伊丹4連に

 

6050F・・・6000系付随先頭車2両

          +7000系中間車6両の神戸8連だったが、

          中間車を4両脱車(7026、31Fに2両ずつ)

          かつ、先頭車を7000系に改番し、伊丹4連に

 

(能勢電)

 

f:id:marunkun:20200428231245j:plain

 

7200F・・・先頭車7025F

          +中間車7021Fの一部(6000系車両)

 

7201F・・・先頭車7016F

          +中間車6012Fの一部(6000系車両)

 

(7202F)・・・先頭車7026F

          +中間車6050Fの一部(7000系車両)

 

 

このような感じです

 

この先、5100系置き換えや能勢電譲渡などで

編成の組み換えが行われると思われます

 

 

阪急沿線の方や、詳しい方

間違いなどご指摘ありましたらお願いいたします

          

 

JR東海バス ハイデッカー3列スタンダード

先日、暇つぶしにバスここを覗いていると、

名古屋駅ー横浜、ディズニー間の夜行バス

ファンタジア名古屋号が車両不具合で遅れたとのこと

 

その充当車両欄には本来の充当車両である

3列プライベートシート車ではなく、

 

定期運用を持っていない

3列スタンダードシート車で

運転されているとありました

 

既に夜行でディズニーへ向かっていたため、

折り返しの下り便の到着を狙うことに

 

かなり朝早い到着なので、

個人的にはかなりつらいですが、

定期運用のない3列スタンダードシートは

チャンスを逃してはならないと思い、出発

 

 

バスここで現在位置を見ると

少し余裕があったので、

先に広小路口に寄って少し撮影

 

f:id:marunkun:20200820223050j:plain

 

倉敷・岡山発のリョービエクスプレス名古屋号の

夜行便の到着です

 

きれいなエアロクイーンで来ました

リョービはそこそこの確率で

モデルチェンジ前のエアロクイーン、

エアロバスが来るので、

見ていて面白いです

 

(乗る時は新しいので来てほしいですけどね)

 

f:id:marunkun:20200820223046j:plain

 

後ろには山陰方面からの

米子松江出雲ドリーム号の中国JRバスが

 

広島行きと異なり、

こちらは中国JRバスの単独運行で、

3列シートでの運転

 

(広島行きは普通の4列シート車で

JR東海バスと中国JRバスの隔日運行)

 

松江ドリームもいずれグランドリーム化

される日が来るのでしょうかね

 

 

そろそろ本題のファンタジア名古屋を

出迎えに行くことにします

 

f:id:marunkun:20200820223054j:plain

 

同じく東京からのドリーム号の

2階建て車両に交じって来ました

 

ぱっと見は普通の車両と変わりませんね

 

床下の開口部の区切りが

変則的なことくらいでしょうか

 

f:id:marunkun:20200820160352j:plain

 

余裕があったのか待機場所で停まってくれました

 

こちらから見ると、開口部の区切りとともに、

床下仮眠室の小窓の位置も異なります

 

3列シート車は4列シート車と違い、

車両中央にトイレがあるため

仮眠室の位置が異なるのでしょうね

 

 

次はいつ見られるのかわからないので、

いつもより多めに撮影しました

 

数日間代走はあったようですが、

現在は元通りの運用になりました

 

と思ったらコロナの再拡大で

運休になってしまいました

 

一難去ってまた一難ですね